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京阪丹波橋駅/近鉄丹波橋駅徒歩1分  対象:小学生/中学生/高校生  個別指導/伏見/丹波橋/塾/学習塾

 

 最終更新日 2019年05月29日(水)

 

                            

ページの構成上、古いデータ/情報を以下に併載しておきます。※2018/12/20以前      

2018/12/20更新 京都教育大学附属桃山中


本日より冬期講習が始まります。私学型進度の予習を除けば、原則学年末に向けた内容、つまり先取りをさらに進めます。

塾で予習、学校の授業で復習、このサイクルを確立することで学習状況の最適化を目指します。それが通塾の意義です。

 

と同時に、特別講習の機会を使うべく定期考査の完全やり直しも行います。網羅することは求めず、穴を埋めていきます。

休み明けテストは中1で中間相当と通達されている百人一首暗記と向き合わねばなりません。処理する能力が求められます。

中2では数学のステップB問題(一次関数・図形性質/合同)の理解度が問われます。生半可な取り組みでは対応できません。

                                           


2018/12/13更新 京都教育大学附属桃山中


三者懇の時期となりました。皆さんの心配をよそに「この調子で頑張りましょう」式に流されていないでしょうか。

聞くべき事柄に事欠きません。3年動向や連進後の①小中内部、②中学外部、③高校外部の学習傾向は聞くべき事象です。

 

高3のセンター直前進学補習の中身や、京都教育大附属を貫く進路指導については腰を据えて聞くべきかもしれません。

また、連絡進学に係る懸念を多くの方より伺います。理系はわりに伝わりますので、文系の実状も知りたいですね。

さて、2学期期末。個人が特定され得ない1年に限れば5科塾生平均376.5点(学年平均351.4)。敗因は理数です(汗)。

                                                      


2018/12/03更新 京都教育大学附属桃山中


今日現在でいくつかのテスト結果が返却されました。前回の雪辱を果たした者もいれば、力及ばずの結果も届きました。

学習時間の指摘をしつこく繰り返すことが少なくありませんが、月曜開始のテスト、直前の3~4連休はいかがでしたか。

 

大学受験時のライバルとなる公立中トップ層は例えば直前土日につきまして文字通り一日中を塾にて奮闘しています。

恐らくは自宅でも相応の取り組みができるでしょうが、甘えを排する環境を彼らは率先して選択する傾向にあります。

観点は変わりますが附属中高の進路指導の中身/実態はご存知でしょうか。この辺りが根っこのひとつかもしれません。

                                                  


2018/11/19更新 京都教育大学附属桃山中


いよいよ2学期期末テストまで1週間となりました。確定版が出されましたが、大小含め範囲の変更はほとんどありません。

所属生のうち、1週間前の週末で副教科をじっくり取り組めた層とそうでない層とに分かれました。結果が楽しみです。

 

今年度より週頭開始のテスト日程が増えましたが、言い換えれば週末実施以上に準備の差が出るテストになると言えます。

特に今回は直前の休みが最大で4連休となる生徒が多いでしょう。意地悪な言い方をすればサボる層はあるはずです。

かつこれだけの準備期間を与えた作問者側に立てば、問題が難化することは容易に想像できます。空恐ろしい期末です。

                                                   


2018/11/12更新 京都教育大学附属桃山中


いよいよ2学期期末テストまで2週間となりました。暫定版の範囲表も出され、ここで気持ちがまた一段アップしましたね。

3年生は先週末から3者懇談が始まっています。自身の想いと現状と、そしてこれからの展望をぜひクリアーにしたいです。

 

当塾は当地丹波橋に開校して2年が過ぎ、3年目の秋を迎えています。今年は年間を通して中1のご入会が続きました。

その中1、国語は古文。社会は地理(世界地理冒頭)。数学は関数終盤と平面図形前半。理科は化学。英語は主に助動詞。

過去3回から見えてきた課題(その多くは量的不足)と理数難化への対抗心から目を逸らさずに対応していきたいですね。

                                                      


2018/10/24更新 京都教育大学附属桃山中


明日明後日と文化祭。進学校のそれは本当に盛り上がります。自分たちが冷めて構えていないか、一つの基準になります。

一方で2学期期末テストまで5週間、つまりひと月をまもなく切ろうとしています。モードは…、分かっていますよね。

 

理数苦戦組の共通項として副教材の反復量の少なさと、内部は基礎の理解不足、外部は受験算数依存思考が挙げられます。

よって前者には基本教材の併用(プライドなんか要らん!)、外部は文字式の理解と方程式解法の特訓が欠かせません。

それぞれの課題を認識して、その上で共通の課題をクリアーしていきたいですね。次回はリベンジを果たしますよ。

                                                  


2018/10/17更新 京都教育大学附属桃山中


理数はいずれも苦戦しました。試験内容に愚痴をこぼしたくもなりますが、作問者の高い志を汲み取るしかありません。

ただ数学はSTEPのB問題を解消することで光が見えます。理科は徹底演習、過去問をこなすくらいでは厳しいでしょう。

 

自習に足が向かない生徒たちに聴取しますと、曰く「(ご家族のどなたか)〇〇に教えてもらってた」との声が多数です。

有難く、恥かしくも感じる一方で、「じゃあ、いつ自力でしたの?」に返答はありません。テスト勉強=教わる、です。

自分で獲得した正答や納得が乏しいゆえ、初見問題に対応できない現実があるかもしれません。再考が必要でしょう。

                                                     


2018/10/16更新 京都教育大学附属桃山中


当塾に通う生徒たちだけの傾向に限れば、定期テストの理数苦戦は(私の力不足+)演習量の少なさから来るでしょう。

意欲、反骨、向上に欠け、総じて上品な優秀さ、比較的優秀である、という評価を厳しくも下してしまいがちです。

 

公立中上位層との差が開く理由に、STEPや徹底演習を『やり込んだ』形跡が乏しい現実が挙げられます。

開校3年目、当塾の課題もくっきりと見えてきました。なまじ優秀(or真面目)ゆえ、執拗な反復を避ける傾向ですね。

証明文章や途中式を書き上げる/まとめるのがどんなに上手でも設問に『自力で』答えられなければ本末転倒でしょう。

                                                       


2018/10/10更新 京都教育大学附属高校


附属桃中が明日から、附属高が1週間前という2学期中間シーズン。附属桃小では連絡進学の時期も近づいてきました。

当塾では幼小中高と14年間を過ごした高3が大学受験を控えています。この年月のひとつの帰結を見守る所存です。

 

さて、2019年度入試に向けた学校説明会も残すところあと1回。入試説明会が11/10(土)に開催されます。

『2019年度入試 一般中学校対象学校説明会等のご案内』http://koukou.kyokyo-u.ac.jp/nyusi/gakkosetumeikai.htm

最終回の今回、入試解説があります。なお、終了後に個別相談やクラブ見学が可能とのことです。要予約にご注意を。

                                          


2018/10/09更新 京都教育大学附属桃山中


2学期中間考査まであと2日となりました。直前の3連休をサボったか、懸命さを自分に課したか、結果が物語ります。

『調べ学習』が得意な附属桃中生。ずっと調べながらやっている場合、『見ないと出来ない』自分を作っていませんか。

 

授業にて過去問を配布された1年生理科、授業でも徹底演習でも取り扱っていない内容と格闘しなければなりません。

それが作問者からのメッセージですので、対峙する以外に道はありません。懸命に反復を自分に課してください。

理数はやはり難しいでしょうね。そことどう戦うか。どのラインを目指すか。時には戦略的になる必要もあるはずです。

                                                 


2018/09/18更新 京都教育大学附属桃山中


陸上競技大会、文化祭と続きますが、そのちょうど中間地点である来月10/11(木)・12(金)の中間考査まで3週間ほどです。

前回1学期期末以降の内容を中心に、少しずつモードを切り替えていきたいですね。この辺りの切り換えがカギでしょうか。

 

附属高内部生に見られる傾向として、優秀な一方で『何となく』理解している層が相当数あるのではないかと見ています。

定期考査は直前の奮闘でカバーできる(あるいはしてしまう)ことで、その傾向は経年によりますます強くなる印象です。

この土壌なり風土を、小声ながらも糾弾しつづける腹づもりです。疑問をもって深追いする態度を促していきたいです。

                                                  


2018/09/08更新 京都教育大学附属高校


来週に文化祭を控えた附属高、入試要項がアップされました。http://koukou.kyokyo-u.ac.jp/nyusi/2019youkou.pdf

例年同様に募集定員は約50名。200名規模5クラスの中でおよそ4分の1を占める外部入学者、優秀なお子さんが多いです。


ネット等で挙げられている偏差値(例:70弱)をまれに自身の(潜在的な)数値だと勘違いしている内部生もいます。

が、そのほとんどは外部生(と邪推)。むろん内部の多くの生徒の皆さんが極めて優秀ですが、最上位層との比較は…。

ちなみに今春の外部受験者数は76名、うち合格は59名(男子31名、女子28名)でした。評定は5科で平均22.2、9科で38.8。

                                               


2018/08/28更新 京都教育大学附属桃山中


夏休み明けの各テスト、そして当塾では模試週間が終わった本日9/1(土)、例年通り募集要項がアップされました。

平成31年一般学級入試要項 http://www.kyokyo-u.ac.jp/MOMOCHU/entrance1.html。※リンク切れはご容赦ください。

 

詳細PDFはこちら…http://www.kyokyo-u.ac.jp/MOMOCHU/entrance/2019ippan.pdf。※別ウィンドウに変わります。

【初日】1/19(土):①国語、②音楽・図画工作、③家庭科、④体育(男子のみ)

【2日目】1/20(日):①算数、②社会・理科、③体育(女子のみ) ※出願期間:12/25(火)・26(水)。※発表1/22(火)

                                                


2018/08/28更新 京都教育大学附属桃山中


およそひと月ぶりの更新となりました。夏休みもあっという間に終了し、いよいよ実りの秋となる2学期ですね。

当塾ではこのタイミングで模試(大阪進研Vもし/進研テスト)を実施しています。『外』との比較をしっかりと行います。

 

小6受験生たちにとって彼ら中学生たちの学習姿勢は関心の的です。受験疲れのリアルな姿も目の当たりにしています。

そういった主に大手学習塾で受験期を過ごした生徒が、進学後に当塾で『復活』のトライを志す景色が増えてきました。

開校2年半、附属小中高と生徒が揃い、引き続き京都南部のこの貴重な一貫教育を支えていく環境と材料が整ってきました。

                                                    


2018/08/01更新 京都教育大学附属桃山中


昨晩7/31(火)の『火星大接近』はご覧になったでしょうか。天体は中3の単元ですが学習動機の貴重な一つになりますね。

さて、恒例の理科自由研究の進捗はいかがでしょうか。ようは構成力の育成。『表現』という壮大な命題に挑みます。

 

以下、参考になり得るホームページURLを貼り付けておきます。個人サイトは省き大手HPを中心にピックアップしました。

ベネッセ教育情報サイト、②スタディサプリ中学講座、③学研キッズネット、④日本ガイシNGKサイエンスサイト

HONDAキッズ、⑥COOKPAD自由研究、⑦日本化学会、⑧サントリー『水育』。※リンク切れの場合はご容赦ください。

                                                 


2018/07/27更新 京都教育大学附属桃山中


恒例の夏季課題が課されています。自由研究、レポート、ノートまとめ、新聞スクラップ、スピーチスクリプト等。

この取り組みをきっかけにこれからの道程が定まる生徒たちも少なくないでしょうから、いえいえ侮れません。

 

とはいえ知識や解法のインプットも欠かせません。秋に至る中継地点の夏をひとつでも実り多く過ごしたいものです。

ただ、ワークやプリント冊子の取り組みの中で『丸つけ(と直し)』を後回しにする層はわりに多い印象です。

『やる』がゴールとなり『正誤』が二の次になっています。正誤に興味がない取り組みに果たして効果はあるでしょうか。

                                              


2018/07/18更新 京都教育大学附属桃山中


懇談と短縮授業に合わせての直塾のため12時開室を続けています。夏休み課題の早期解消、かつ2学期に向けて直進中。

1学期成績をもとに『何が足りていないのか』を検証、分析しましょう。学習『量』でなければ早々の対策を要します。

 

中1の生徒たちを中心に1学期中間・期末のテスト問題を振り返りました。特に英語苦戦組は現実を知ったはずです。

繰り返しの言及になりますが、一部受験組はやはり暗記であったり反復であったり、辛抱強さを要する行動が弱いです。

中学受験の弊害でもある与えられ続けることに慣れ、『自力』で反復する意思がやはり弱い。上位私学との差が開きます。

                                                  


2018/07/02更新 京都教育大学附属桃山中


附属高のテスト時間割が発表されました。中学の次は高校です。一方で中学では楽しみな学校行事が続きます。

中1は7/3(火)4(水)の日程にて琵琶湖畔での『湖畔学習』、中2は7/3(火)~7/5(木)の3日間『職場体験学習』があります。

 

それぞれ協働性を養う貴重な機会でしょうから、日ごろの学習と地続きで様々な事象に取り組んでほしい限りです。

今回期末で中1の数学は極めて難化しました。ナメてかかった層は強烈なしっぺ返しを食らったことかと思います。

人生初の得点となった生徒もいることでしょう。そこからどのように自身を鼓舞するか、そこも問われているのでしょう。

                                                       


2018/06/25更新 京都教育大学附属高校


附属桃中は期末テストの初日が終了。2日目に向けてさっそくの直塾生たちです。テスト勉強とは?と対峙します。

附属高では夏休み実験教室の案内がアップされています。http://koukou.kyokyo-u.ac.jp/img/2018jikken.pdf (PDF)


7/31(火)13時~15時半。4コース(物化生+情報)各20名程度定員です。対象は中学生(おもに中3・9年生)。

SSHであるので本格的な実験ができるのでは。予約は…http://koukou.kyokyo-u.ac.jp/cgi/sankaform7/f_mailer.html

①生物…ゾウリムシ観察、②化学…溶液中のイオン、③物理…電話器工作、④情報…プログラミング講座。7/20(金)〆

                                           


2018/06/20更新 京都教育大学附属桃山中


受験の影響もあるでしょうが、中学受験経験者の中で『反復』作業に耐えられない生徒もいるような気がします。

受験時の次から次へと差し出される新たな単元や課題を通して、『同じ問題を繰り返す』発想は抱き難いかもしれません。

 

STEP、実力練成、徹底演習。これらは反復教材です。自力で解けてはじめて道が拓けたり意味が付与されたりします。

提出範囲をひと通り『やった』くらいでは勝負になりません。自力で『やった』時に次のやるべきことが見えてきます。

入試後に忍び寄った減退ムードを拭いきれずにいる層は、「勉強のやり方が…」という体のいい言い訳を捨てる時では?

                                                      


2018/06/04更新 京都教育大学附属桃山中


中間終了から半月、本日6/4()にて期末テスト3週間前。今回も賛否分かれる週頭実施。そして原則9教科となります。

特に中1の皆さんは今回で『食らいついた』か、『引き離された』かが明確になります。文字通り『怖い』テストですよ。

 

英語は進んでL.5でしょう。いわゆる三単現Sの一歩手前。名詞複数、代名詞、そして疑問詞。本文を軸に押さえたいです。

数学は相変わらずのペースゆえ方程式は入らなそう。この辺り、私学や公立中の上位層に水をあけられる所以でしょうか。

そしてやはり副教科(実技教科)の扱いがイシューです。来週1週間でめどを立てられるような計画性が理想的ですね。

                                                        


2018/05/18更新 京都教育大学附属高校


附属桃中の中間テストが終わり、次は来週5/22(火)より4日間の日程にて附属高の1学期中間試験が始まります。

高1は内部生と外部生とが相見えるファーストコンタクト(内部生の中にも幼小中内部と受験生とに分類されますが)


6年後の出口が語られにくい中高一貫も、附属桃中の理科の取り組みからイメージできる動線は存在します。

が、現状は程度の比較的高い副教材(特に『徹底演習テキスト』stage3以降)を渡して生徒に放り投げている印象です。

国公立大への動線のひとつと考えられますが、果たして奏功しているのか。今春の大学合格実績をチラリと見てみます。

                                      


2018/05/10更新 京都教育大学附属桃山中


1学期中間テストまであっという間にあと4日。中1の皆さんは自身のテスト勉強と向き合う貴重なタイミングです。

入試終了、そして入学を経て、目に映る風景は何となく学習意欲減退のムード…。5科450点、あなたは取れそうですか。


5科375点(350点~399点)が平均値も1学期中間は5科400点に多くの生徒が到達します。そのための準備が必要ですよ。

国語は漢字(部首と書き取り)だけで最大40点あります。プリント、マルカンを「ま、たぶん大丈夫」ではなく100%です。

副教材の反復は不可欠、そのために当塾は5/12(土)9時開室、5/13(日)9時~18時開室という態勢で臨んでいます。

                                        


2018/05/07更新 京都教育大学附属桃山中


29年度卒業生の進路状況が更新されました。附属高への連絡進学(内部進学)者が卒業生63%となる84名でした。

以下、外部進学として、国公立高が19%の25名、私立高が16%の21名、その他が2%で3名と報告されています。


上記数値は例年と変わりませんね。およそ37%が外部進学。3~4人に1人という割合です。

多くの皆さんがそのまま附属高に上がりたいというお気持ちかと思います。現実は上記の通りふるいに掛けられます。

むろん外部進学者の中で上位校に挑戦した層もありますので、そういった現実も『出る』ことに係る重要な要素でしょう。

                                                                 


2018/04/25更新 京都教育大学附属高校


HP上にて30年度の合格状況が更新されました。http://koukou.kyokyo-u.ac.jp/syokai/sinrojoukyo/sinrojisseki.htm

伏見、あるいは京都府南部における貴重な一貫教育のひとつである京教附属高校。引き続き当該地域のトップイシュー。


直近5か年では、【東大】3名→1名→0名→1名→1名、【京大】13名→8名→14名→5名→7、という推移。

【立命館】77名→87名→94名→32名→49名、【同志社】66名→55名→51名→37名→37名【関大】40名→29名→

32名→17名→23名その他旧帝大や医学部医学科含め(主に関東の)難関大、そして地方国公立大の実績推移を教室掲示。

                                                     


2018/04/12更新 京都教育大学附属桃山中


いよいよ新年度が始まりました。さっそく中2中3と実力テストがあり、来週は中1実力テスト、中3は全国学力調査ですね。

例年のことではありますが慌ただしい4月となり、なかなか落ち着いて勉強ができない面もあります(しかも遅い!)。


当塾の『直塾(学校から直接塾に来る)』環境を上手にお使いいただけます。予習復習の好循環を目指していきたいですね。

1学期中間は5/14(月)15(火)。今年も週頭の実施となりました。要注意です。個人的には歓迎したくない日程です…。

6/25(月)~27(水)が1学期期末、そして10/11(木)12(金)が2学期中間、11/28(水)~30(金)が2学期期末となりますね。

                                                      


2018/04/06更新 京都教育大学附属桃山中


本日4/6(金)は附属桃小にて入学式があり、来週4/10(火)は附属桃中と附属高にて入学式が挙行されます。

各新1年生の皆さま、このたびはご入学まことにおめでとうございます。皆さまの新しい門出、心よりお祝い申し上げます。


学習内容や同級生の学力に不安をお感じの方もいらっしゃることでしょう。不安は可能性の萌芽、道しるべにもなります。

あっという間の4月、現状確認や軌道修正のゴールデンウィークを経て、5月後半には1学期中間考査(中高)もありますね。

当塾は学校補完を第一としながらも、私学型進度や外部受験の学習をお考えの皆さんにも対応しています。直塾の強みも!

                                                   


2018/03/31更新 京都教育大学附属高校


新高1の皆さん、いよいよ4/10(火)入学。3/22(木)スタサポテストを終え、4/11(水)には課題テストがありますね。

200名規模(桃中80~名、京都中60~名、外部50~名)の5クラス、自由な(のんびりとした?)校風を堪能したいですね。


今春の外部受験者数は76名、うち合格は59名(男子31名、女子28名)でした。評定は5科で平均22.2、9科で38.8。

ネットや巷間の情報では模試偏差値70弱が挙げられていますが、内部の皆さんの数字は果たしてどうでしょうか。-10?

1年次はご多分に漏れず共通クラス。(変更なければ)数学は4STEP、理科は化生基礎、社会は世界史、現社ですね。

                                                      


2018/03/13更新 京都教育大学附属桃山中


附属高も学年末考査が終わり、附属桃中の皆さんには3学期期末テストの成績報告がお手許にある頃でしょうか。

いずれの学年も5科合計350~399点の階級が最頻値でしょうが、400~449点の数も決して小さくありません。


新中3の皆さんは進路と対峙するタイミングですね。多くが内部進学でしょうが、附属高の今春の合格実績も要注意です。

新中2の皆さんは特に英数の1学期内容をどんどん吸収/先取する3月~4月かと思います。理社は復習を重ねたいですね。

新中1の皆さんは中学準備に勤しむ2月~3月かと。数学は正負の数、文字式、そして方程式まではスイスイと進めますね。

                                                     


2018/02/21更新 京都教育大学附属桃山中


学年末テストまで1週間となり、いよいよテスト範囲も確定し、そして時間割も発表されました。

年間最大の努力を発揮する貴重な場。終わり良ければすべて良しではありませんが、自己新を出す心境で臨みたいです。


理科『徹底演習』は、やはりステージが上がれば難易度が飛躍的に上がります。まずはステージ1と2を確実に理解を。

数学『STEP』は、一部を除いて標準的な内容です。反復に相応しい教材ですので、複数回の着手を前提にしてください。

英語『実力練成』も数学同様です。ただし本文暗記も並行して行い、細部含め全体像をきちんと把握しておきたいですね。

                                                    


2018/02/03更新 京都教育大学附属桃山中


新高1は附属高より課題をもらいました(東京書籍『高校へのハイブリッジ』)。解答後日配布は本当にムダが多い。

また、あくまで標準的内容なので、受験に晒された外部が通り抜けてきた壁(ハイブリッジ?)とはギャップがある現実。


さて、当塾では中学準備の授業を始めています。春からの学校教科書と副教材に目を通し、イメージを膨らませます。

例年3月終了時に1学期内容がゆうに終わっている状況ですが、『早ければよい』とは考えていません。再考もします。

受験を終えられた皆さんは、この貴重な時期にぜひ読書に勤しんでください。自分を振り返る文字通り好機ですよ。

                                                   


2018/01/27更新 京都教育大学附属桃山中


附属桃中は学年末テストまであとひと月となりました。附属高はその1週間後。各在校生は年間最大の努力を払いましょう。

各科目教科書も終盤となり、いよいよ次学年の学習内容も見えてきました。この貴重なひと月を最良の契機としましょう。


新高1となる現中3の皆さんは、精鋭となる外部生の脅威を想像してください。この学年末、英数は成功しなくちゃです。

また、たびたびの繰り返しになりますが、図らずもセンター試験後継の『大学入学共通テスト』1期生となります。

紙上で紹介された試行調査(プレテスト)における被験者の声も印象的でした。のんびりするタイミングではありませんよ。

                                                 


2018/01/17更新 京都教育大学附属桃山中


2日間にわたる中学入試とその発表、そして中3は連絡進学入試と、1年間で最もホットスポットとなった附属桃中でした。

連絡進学に関しては2日後の1/19(金)に附属高にて発表がありますね。ひと駅分とは言え、遠く感じるかもしれません。


さて、中学入試の結果も発表されました。http://www.kyokyo-u.ac.jp/MOMOCHU/entrance1.html 外部ページ

205名受検に対し62名の合格にて実質3.31倍。男子は80名中29名の2.76倍、女子は125名中33名の3.79倍でした。

単純な傾向では易化と考えられた算数の平均点は25.9点。その他国語は22.2点(ムズ!)、理科14.6点、社会16.6点。

                                             


2018/01/13更新 京都教育大学附属桃山中


本日13(土)と明日14(日)、2日間にかけての入試です。8時20分入場の中、7時半過ぎには同業者の人だかり。

のぼり旗も振って大挙する在り方に批判の向きもありますが、その気持ち分かるなぁと毎年遠巻きから眺めていますw。


初日は国語と副教科実技。難解な文章はありませんが、人気作家の作品は読み応えあり。ともあれ猛ダッシュが鍵です。

2日目は算数と理社(+女子のみ体育)。単純な傾向では今年は易化ですが、大問1と2をしっかりと取っていかねばです。

拙文記入現在9時10分、受検上の説明が終わり20分より開始されます。さあ、これまでの奮闘をぶつけていきましょう!

                                                 


2018/01/05更新 京都教育大学附属桃山中


はつ春のご挨拶を申し上げます。2018年も丹波橋の地より貴重な中高一貫校である附属桃中の情報を更新していきます。

さて、入試日まで10日を切りました。一方で、現中3の皆さんは1/17(水)に連絡進学に係る入試を控えていますね。


5科の過去問を検める限り、予想される平均点は数学の8割程度を除けば、その他4科はやはり7割弱となるでしょうか。

数学は大問1を言うまでもなく100%に仕上げ、大問2以降の設問に丁寧に対応したいです。大事なのはド基本ですね。

英語はガッツが必要ですね。短いとは言え読み応えのあるテキストが続きます。理社はこの冬で総整理をしましたか?

                                


 


これより古いデータ/情報は別ページに併載しています。※2017/12/08以前   
    
   

 

京都教育大学附属桃山小中学校から徒歩1分、坂道を上る手前の通学路に教室があります。

放課後の自習はもちろんのこと、定期考査当日の朝学習も開講します。有意義な学校生活になるよう、当塾の学習環境を最大限にご活用いただけたらと思います。理科実験教室と連動して展開しています。

個別指導を基本の学習形態としていますが、学習内容やご希望によっては少人数グループ指導も行います。科目は選択制ではありません。全科目の学習が可能です。

 

 

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