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マナ1・2年生

 

小学校低学年から考える子を育てる、

5人までの少人数指導 

 

この時期は知能教育と学力教育を併用しなければ

ならない非常に難しい時期です。

各学年能力別クラス編成で最大5名までの少人数制。

オリジナルの計算・漢字ドリルを使い、基礎能力の

徹底をはかります。

              

 

対象:小1~小2 

教科:算数・国語

回数:各教科週1回・年間48回

時間:1コマ60分

形態:少人数クラス(1クラス5人まで)

   または個人指導

レッスン料:こちら


★中学受験にも対応★


★実感算数

数や図形を体感する能力の育成を目指します。

九九はスラスラ言えても、「10×9は?」と聞くと「そんな九九はないよ」と言ってそれ以上考えない子どもや、72-38など、100までの計算を暗算しようとせずすぐに筆算する子どもが、大勢います。


マナ英才学院では、子どもに自分の力(本性)で自分の能力(知性)を育てていけるように、と考えています。

知識やテクニックを暗記し、それを問題に当てはめるのではなく、試行錯誤していく楽しさの中でテクニックを自分で編み出すのです。そうすることによって、思考力や創造力が養われます。

そのためにも、目で見て、手で触って、数量や図形を実感することが必要です。


100までのたし算ひき算は暗算で、かけ算は初め九九を使わず、仕組みを教えます。

そして、幼児コースの延長として能力開発プリントも使用することで、各知能因子の発達を促します。

最終的には、2年生の終わりまでに加減乗除の基礎を定着させます。


学校では得ることのできない、ワンランク上の力を身につけましょう!

 

《内容》

1年生 ①数の認知 ②たし算(100までは暗算) 

     ③ひき算(100までは暗算)④筆算 ⑤図形 ⑥時計

2年生 ①長さ ②かさ ③かけ算(仕組みから指導)

     ④かけ算の筆算 ⑤わり算 ⑥わり算の筆算

 

 

★体感国語

音読・漢字を通して読解力、表現力の育成を目指します。

最近の子どもたちは、答えがはっきり決まっている問題──例えば記号で答えを選んだり、本文中から言葉を抜き出したりする問題や、漢字などはよくできます。

 

ところが、文章をまとめたり、自分の考えを文章で表現したりする問題になると、とたんに鉛筆が止まってしまいます。

日本語を自由に操り、自分のイメージどおりの世界を表現できてこそ、本当の国語力が身についているといえるでしょう。

 

体感国語のクラスでは、言葉遊びの世界の中で、語彙力を身につけ、音読・聴写などで豊かな情緒を養い、短文やお話作りで、それらを自分の言葉で表現していきます。

 

また、漢字は考える力をつけ、日本語を知る上で大変重要なものです。

一人一人の能力にあった級の漢字検定を受けることも義務付けています。

 

 

 

 

 

 

 

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